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<遺言状の文例3>
遺言書(後見人を指定した遺言) 遺言書の作成者である○○○○は、相続人である長男□□がまだ、十歳であり、相続人としての役割を十分に果たせないために、その後見人として、○○県○○町の弁護士××××を指名いたします。 この遺言書は、確かに○○○○の自署で作成したことの証明のため、署名押印します。 平成○○年○月○日 〒○○○―○○○○ ○○県○○市○○1丁目○○番○号 ○○○○ 印
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